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2008年度スポーツ政策シンポジウム

2008年度スポーツ政策シンポジウム

スポーツによるソーシャル・キャピタル形成の可能性

2008年12月6日、スポーツシンポジウムが寧静館31番教室にて開催されました。
森善朗衆議院議員(元内閣総理大臣)による「スポーツ立国の意義」、そして山田京都府知事による「スポーツと京都づくり」、2本の基調講演が行われました。
その後、本研究科教授の真山達志政策学部長と、大八木淳史氏(本研究科在学中)によるキーノートレクチャー、参加者の方々とのクロストーク、 Q&Aの時間が設けられ、スポーツによるソーシャル・キャピタル形成の可能性について、さまざまな意見が交わされました。


シンポジウム詳細はこちら(政策科学研究 第11巻 第1号)